「塩や醤油を使っていないので、減塩ばっちり!」と思っていませんか?

「減塩してね」と病院で言われたら、

まず何をするでしょうか???

今まで食卓でかけていた醤油をかけなかったり、

をかけなかったり。。。

料理をする方は、

「料理にあまりを使わないようにしてます!」

と、胸を張って言われたり。。。

そう言われる多くの方々にお会いしてきました。

 

そういう方々の

血液検査データ脚のむくみをチェックすると。。。

そんな方々のほとんどは、

 

数値が改善していなかったり、
脚がすごく浮腫んでいるも多かったのです。

ご本人たちは、

「こんなに食べ物を我慢してるのに、なぜ?」

「頑張ってるのに、なぜ改善しない?」

と思われています。

 

 

ですが、私が詳細を伺ってみると、

 

「それでは改善しなくて当然」と思うんですね。

 

 

それは、ご本人が、

 

自分なりに努力している」ことと

実際に病気が改善するレベルまでを控えられている」のとでは、

 

全く基準が異なるからです。

 

それは、どういうことか、

1つ例を挙げると、

 

塩は、調味料だけではなく、

食品に既に含まれているものも多いということ!!

 

例えば、

ハムやソーセージなどの肉加工食品かまぼこ・ちくわなどの練り物

既に非常に多くの塩が多く入っています。

 

塩や醤油をかけていなくても、

このようなものを食べていたら、

塩は全然控えられていない!ということになります。

 

更に、これらに醤油などをかけていたとしたら、

元々相当塩分の摂りすぎ!!だったと言えるでしょう。

 

 

そして、

頑張ってもよくならない経験をされると、

「やっぱり良くならないのかも?」

「徐々に悪くなって、透析を待つだけ」と諦めてしまったり。。。

 

 

でも、そういう方は、

 

 

テレビで「〇〇が腎臓にいい」と聞けば、

それを試しているんです。

 

本心では、やっぱり諦めたくないんですよね!?

 

 

「こんなに(自己流で)頑張ってもよくならないんだから、

何をやってもだめなんじゃないか。

でも、いいと言われることは、やってみよう」と

 

ご自身の症状に合うかどうかも判断できずに、

試してしまわれるのですね。。。

 

 

それが、その方には合わなくて悪化されてくる方

も非常に多いのです。

 

本人は、腎臓に良いことをしていると思っている。。。

 

 

このギャップはどうやったら埋まるでしょうか?

 

 

私は、何度も説明して理解をしてもらおうと努力しました。

なかなか1回では、そこをうまく理解してもらえません。

 

そりゃあ、そうでした!!

 

専門家の私も、1回、いや、数回言われても、

全然理解できなかった経験があるからこそ、

その気持ちもわかるのです。

 

 

ですが!!!

 

私を信じて、

私のお伝えした通りにやってくれた方は、

 

1ヶ月で、むくみが減って楽になったりされて、

とても感謝されるのです!

 

 

私は、そんな時、本当にとても嬉しいのです。

何が嬉しいって?

 

もちろんお礼を言われたこともそうですが、

 

何より、患者さんの体調が良くなって、

人生に希望を持った表情になられるからです。

 

 

行動してもらえるまで大変だったけど、

お役に立ててよかったなぁ〜!

 

と心から思える瞬間は、最高ですね!

 

 

どうせ同じ我慢をするなら、

頑張ってもよくならないことではなく、

きちんと病状が改善できることをしたいと思いませんか?

 

 

もし、あなたが、

「頑張ってるのに、変わらない」

「言われたから気にはしてたけど、変わらない」

 

と思われていて、まだ改善することを諦めていないなら、

 

ぜひ、一度私にLINEで相談してみませんか?

 

毎月先着5名の方は、無料相談を受け付けていますので、この機会にぜひ(^^)

 

私は、まだまだ多くの方々にご自身の人生の未来を諦めてほしくないんです!

ぜひ、一緒に頑張りましょう!!

 

ご連絡をお待ちしています!!